

以前のブログで
「セッションは瞬間の作曲」と
お伝えしました。
※過去記事はこちらから
でも普通の作曲と明らかに
違うところがある?
今回はそんなテーマです!
こんにちは!
社会人ミュージシャン養成家の
和田貴志です。
和田貴志です。
今回のテーマは
「セッションと普通の作曲の違い」
です。
両者は何が違うでしょうか?
結論から言って
【コミュニケーションがあるかどうか!】
セッションではバンドで音の会話を
しながら作曲していきます。
アドリブでやるので明確に
展開が決まっていないです。
意図的に展開を作っていかないと
退屈な曲になってしまいます。
退屈にしないため
バンド全体でコミュニケーションをとって
【盛り上がりどころを合わせましょう】
参考動画
※アドリブなので小節数が決まっていません。
でもB展開に行くときに全員があっています。
具体的にどうやるか?
次回に続きます!